2018年07月20日

柳家喬太郎「江戸料理 平らげて一席」(小学館)

初席からの
春夏秋冬に分けた噺集。
それとコラボする各種料理の紹介。
ま、私は
喬太郎師匠の語りや好きな噺ネタの
中身に傾倒して読みました。

師匠の噺で聴きたいです。

西日本の被害と
この猛暑
なのに国会ではカジノ法案を通す。
亡国の政治家達の所業。
憤りを越えて
情け無いばかりです。
posted by 大ねこ at 22:27| Comment(0) | 読書の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]