2018年11月23日

映画「ボヘミアン・ラプソディ 」

こっちはもう青春時代、
よくぞまんまの姿で帰ってきたね!
ありがとう!で、大満足です。

フレディはときどきミック・ジャガーに
見えました。が、それ以外の
ドラムのロバート・テイラー、
ベースのジョン・ディーコン、
ギターのブライアン・メイ、
もう全て激似でした。
おまけにライブ・エイド主催者だった
ボブ・ゲルドフまでもが激似で
往年のロックファンとして歓喜感謝。

おまけに多くのライブシーンが
もしかして吹き替えもあったが
もしかして本気で演じたのか?
と本物に肉薄していてそこにも
感涙でした。
とりわけ、あんなに聞いた
「We are the champions」が
こんなに感動的な歌だったことに
驚きです。
泣きました。

本当にみんなイケメンで職人で
素晴らしいグループと同時代を楽しめた
ことを神に感謝したい気持ち。

11月24日がフレディ・マーキュリーの
命日と最後にクレジットされていた。
あなたがいてくれて
私の青春時代は幸せでした。
とはいえ、実は私、
ブライアン・メイ派でした。(笑)

ということで
勤労感謝の日、2本映画観て
大満足でした。
posted by 大ねこ at 22:03| Comment(0) | 音楽・映画・芝居などの鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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